中国と朝鮮

中国と国交を日本は持っているというが、現実には台湾と国交を持っているといったほうが民間レベルでは正しいみたいだね。中国へ進出している日本企業の撤退が相次いでいるようだし、私の知る中国人も広東出身だが日本に帰化し中国には渡りたがらなくなった。台湾には渡っているようだが。
反日教育を推し進めたのは江沢民だが、洗脳教育もいずれ陰りが出てくるだろうし、共産党の一党独裁もこの先ずーっと続く訳は無いと思う。中国が本当の意味の民主化をして、正しい教育で延びてきたら凄い力になるだろうと思う。
その時こそが、中国との国交が必要で、日本企業の進出も有益なものになるだろうと思う。
現状の共産党国家と付き合うことは、はなはだしくマイナスにしかならない。
隣の偽民主国家も同じだが、こちらは嘘つき国家、詐欺国家、といくつも形容できそうな野蛮国家だから国交は当面断絶が適当だろう。
親日家庭の資産は没収するとか言う法律が成立したり、まだまだ反日的な法律を作る予定があるようだし、そこまでして日本と敵対したいようだから、そんな国と友好関係など全く必要ないと私は考える。
かといってまともに喧嘩する気にもならないというのが日本の立場なんだろうねぇ。まあ詐欺で盗んだ仏像と竹島ははやいとこ返しなと言って置きたいね。
「そんな嫌いな日本になんか来るな」
「旅行にもくるな」
1000年来なくても結構。

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